スキンケアは塗って「入れる」より「入れない」ことから

スキンケアと言えば色々な効果がある化粧水やクリーム、パックなどをすることが良いとされているかもしれませんが、それらを台無しにしてしまうのが紫外線です。

いくら肌に良い成分が入っている化粧水を使っていて熱心にパックしていても、毎日紫外線対策をせずにいたらそれだけでも肌は老化してしまいます。

肌の老化の一番の原因は紫外線と言われているみたいなので、一年中紫外線対策は欠かせません。

私のスキンケアと言えば、もちろん美白効果がある化粧水と乳液もその一部ですが、まずは朝起きて洗顔した後には弱めの子ども用の日焼け止めを顔や腕、足に塗ります。

室内でも紫外線はあるからです。

そしてある程度長時間出かける場合、夏のときにはSPF50の日焼け止めを腕と足、顔に塗ります。

その上からUVカットの上着などを着てサングラスをかけ、日傘をさします。

夜、お風呂の中ではしっかりと日焼け止めを落とす作業を丁寧にします。

顔はクレンジングを優しくし、洗顔もくすみと美白に効果があると言われている緑茶成分入りの石鹸を使用しています。

「落とす」こともスキンケアで非常に大事なステップであるため、丁寧に石鹸成分を落とします。

その後には美白化粧水と乳液を使いますが、「塗って成分を入れる」ことよりも最近は紫外線対策のための日焼け止めを塗って落とすことに力を入れています。管理人のお世話になってるサイト⇒クリアポロンの効果は?|クリアポロンの口コミとレビューで暴きます!

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